【令和版】美ら海の花火を見るならここが穴場スポット!(海洋博公園サマーフェスティバル2019)

旅行

はいさい!(こんにちは)きっかけです!(@KiKKaKe

 

今年も開催されます

「第41回海洋博公園 花火大会」

沖縄県内最大級の 1万発の花火大会!!

 

2019年7月13日(土)に行われる花火大会ですが、

毎年の恒例行事でもありますが、

 

1番の問題は、「渋滞」

会場はエメラルドビーチですので、そこで花火を見ることができれば一番良いですが、

もちろん、場所取り合戦があります

 

午前中に会場の場所取りをしないと、

午後からはいい場所がなくなってしまいます

 

ということで、今年は

エメラルドビーチに行かなくても、
綺麗な花火が見れる穴場スポットをご紹介します!!!

 

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穴場スポット4選

会場に場所取りを行かなくても、花火が見ることができる穴場の場所とは!?

 

備瀬崎(ビセサキ)駐車場(奥側)

花火大会の穴場スポットとしても有名な「備瀬」!

フクギ並木の周辺の海岸では、地元の住民にも人気な穴場ですが、
車で訪れる人にとっては、駐車場を探すだけでも一苦労

ということで、さらに奥側の「備瀬崎駐車場」!

メリット
・駐車できる
・トイレがある
・目の前がビーチで遊ぶことも可能
備瀬の海岸沿いに徒歩で行くこともできます

デメリット
・有料駐車場(500円)
・行くまでの道が狭い
・奥側のため渋滞の影響がモロ

夕日の広場(反対側)

会場のエメラルドビーチの反対側に位置する「夕日の広場

メリット
・花火を近くで見れる
・周りに高い建物がない(花火が遮られない)
・待ち時間夕日を楽しむことができる

デメリット
・会場の反対側のため少し見づらい
・海洋博公園の敷地内のため、渋滞影響を受ける

伊江島(会場の対岸)

会場のエメラルドビーチの対岸にある伊江島ビーチ

メリット
・対岸のため、綺麗に見える
・遮るものがない
・伊江島観光を楽しむことができる
・渋滞の影響を受けにくい

デメリット
・フェリー移動のためコストがかかる
・伊江島の宿泊になる

朝早くから伊江島にいき、
午前中は伊江島観光、午後は場所を確保しつつ、花火大会を楽しむのもアリですね!

大嘉陽林道の展望台(高台)

少し会場周辺から、離れてみましょう

ということで、「大嘉陽林道の展望台

メリット
・高台から見れ、花火がより全体的に見れる
・もちろん、遮るものが少ない
渋滞の影響が受けにくい
・人が少ない可能性がある

デメリット
・アクセスがわかりにくい
山道のため暗い(結構怖い)
・トイレの設備なし
・遠いため迫力には欠ける

グーグルマップのレビューに、そこからの景色が見れますので、
そちらで海洋博公園が見えますので、距離をイメージできると思います(結構遠め)

 

まとめ

4つの穴場スポットをご紹介しましたが、

正直な話、なんやかんや言って

エメラルドビーチで見るとかなり迫力があります!

 

県外からもこの花火大会のために沖縄に来る人もいますので、

それほどの魅力価値があると思いますので、

 

午前中に場所取りをするくらいの努力は必要かと、、

 

今年もかなりの渋滞が予想されますので、
早めの行動と楽しめるための準備が大切ですね!!

 

それでは皆さん!花火大会楽しんできてくださいね!
最後まで読んでいただきありがとうございました

【公式】

第41回海洋博公園 花火大会 | サマーフェスティバル2019
2019年7月13日(土)開催決定!今年は「花々が彩る夏の宴」をテーマに、エメラルドビーチで色鮮やかな花火が夜空を華やかに彩ります!
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